白鳥哲

映画監督
白鳥 哲
Tetsu Shiratori

プロフィール


映画監督・俳優・声優。

長年文学座の俳優として様々なテレビ、舞台、映画、そして、アニメの声優の仕事をしなが ら映画監督として活躍する。常に時代の先にあるテーマを追求し、その先見の明には定評がある。劇場公開作品として、映画『ストーンエイジ』《2006年劇 場公開》、映画『魂の教育』《2008年劇場公開》、映画『不食の時代』《2010年劇場公開》、映画『祈り~サムシンググレートとの対話~』《2012 年劇場公開》、映画『蘇生』《2015年劇場公開》がある。映画『祈り』は、ニューヨークマンハッタン国際映画祭グランプリ、カルフォルニアフィルムア ワード金賞、インドネシア国際平和平等映画祭優秀賞など数々の国際映画祭で賞を受賞し3年3か月の国内歴代一位のロングランを達成。現在20世紀最大の奇跡の人エドガー・ケイシーに焦点をあてた映画『リーディング』を制作中。

主な出演作品はアニメ「クレヨンしんちゃん」「名探偵コナン」「戦国BASARA」「鋼の錬金術師」や「動物戦隊ジュウオウジャー」マイケルジャクソンの声などを担当。

主な著者に「ギフト」(エコー出版)「世界は祈りでひとつになる」(VOICE)「祈り のとき」(VOICE)「地球蘇生へ」(VOICE)「いま最先端にいるメジャーな10人からの重大メッセージ」(ヒカルランド)「プレアデス・メシアメ ジャーとエドガー・ケイシーの未来リーディング」(ヒカルランド)などがある。

シネマ夢クラブ推薦委員、一般社団法人 9千年続く平成のいのちの森プロジェクト 理事、エイベックス専任講師、地球蘇生プロジェクト代表、株式会社OFFICE TETSU SHIRATORI 代表取締役社長


白鳥哲の今の一言