この度は【~全てを光に~ 全光道 <本講座>】へのお申し込み、誠にありがとうございます
このページには、
ご受講前にご一読いただきたい
【監督からのメッセージ】、
【集合日時】
【会場のご案内】
【事前連絡先】
【当日連絡先】
【持ち物】
【講座スケジュール】
【講座で使用する物】※修正が入りました
【物品販売について】
を掲載しております
当日のスタッフは、【全光道】の前身である【白鳥式ヒーリング講座<本講座>】修了者が担当します
どうぞよろしくお願いいたします
3日間連日の少しハードな講座となりますので、体調にご留意ください
それでは、お気を付けてお越しくださいませ
【監督からのメッセージ】
【~全てを光に~全光道】本講座へのご参加、ありがとうございます。
この3日間の講座は、2007年に脳腫瘍になり死を目前にしてから2008年に克服するまでに、言葉通り「死に物狂い」で「生き抜こう」と必死に学んだことの全て、そして、その後「いただいた命をどう使うか?」と自問する中で気づいたことの全てをお伝えするものです。
正直、その全てをお伝えするには3日間は少なすぎますが、精一杯努めさせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
下記に、私が経験したエピソードをいくつかご紹介します。
ご受講前にご一読いただけますようお願いいたします。
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【Episode 1】「家系のカルマ」
今から15年ほど前のことです。
家族旅行に出られた際にお子さんが事故に合った方から相談を受けたことがありました。
旅行中に立ち寄った公園で、設置されていた動く歩道に、当時6歳のお子さんが足を吸い込まれて挟まれてしまったのです。
ご家族の方は、慌てて引っ張ったもののベルトの力が強くどんどん引き込まれてしまいました。
駆けつけた係の方が歩道を止めても娘さんの足はなかなか抜けず、ようやく引きずり出すことができた時には足首から下の皮は裂け、捲くれあがってしまっていたそうです。
救急車で運ばれた大学病院でレントゲンを撮ったところ、お子さんの足は幸い骨に異常はなかったのですが、摩擦熱による重度の火傷を負っていました。皮膚移植をしなければならない状態です。
この方は、事故後、すぐに代替医療のホメオパシーによる処置を行い、同時に家族のみなさんが味わった恐怖にもホメオパシーで対処されたそうで、事故の数日後には精神的にも落ち着きを取り戻すことができたということでした。
一見すると、このショッキングな出来事はこれで終えたように思えますが、
この方は「この出来事は、単なる災難なのか」「自分たち家族に何かを気づかせるために起こったことなのか」と、私に相談されました。
私は、まず、お子さんの氣の出入り口(チャクラ)とエネルギー体について調べました。
すると、事故の一週間前から氣の出入り口【十一番「胸中」】(胸の辺りのチャクラ)に歪みが生じており「わかってくれない」「苦しかった」「厭だった」という感情が検出されました。そこで、その感情の出所を探っていくと、ご先祖様が問題を抱えていらっしゃるという反応が出ました。
具体的には、三代前の父方の祖母にあたる方でした。お子さんの感情がその方の感情と深く共鳴していたのです。
私には、今回の事故はその共鳴が引き起こしたものだと思えました。
そこで、遠隔でヒーリングした後に、波動機器による情報水を差し上げ、
「お墓参りをするなど、ご先祖様に思いを馳せて、ご先祖様のお気持ちを受け止めてあげてください。
そしてそれを肯定してください。最後に謝ってください」とお伝えしました。
生前抱いた「苦しかった」「誰もわかってくれなかった」「厭だった」という感情が亡くなった後も解消されずに不調和として残っていたことが、子孫に影響して今回のように大きな事故として体現したのでした。
事件や事故が起きる背景には、ご先祖様が抱えている不調和が関係していることがあります。
時が過ぎて世代を超えてもその不調和に誰も気づくことなく、また受け止めないでいると、その不調和は坂道を転がる雪だるまのようになり子孫の代になればなるほど大きな問題になってしまいます。日常の中で起こる問題を解決するためには、大本の不調和を癒す必要があるのです。

【Episode 2】願望実現
ご主人の転職について相談を受けたことがあります。
まず伺ったのは、転職先と現在の職場のお名前でした。それぞれの職場のエネルギー体とご主人のエネルギー体、そして、それぞれの職場との調和状態を調べました。すると、転職先との調和状態が大変良く、お互いが変容して調和に向かっていくのが分かりました。
そこで、私は、転職することによって、職場とご家族の両方が幸せになっていく言霊を選び、紙に書き、声を発して、発信しました。
すると、間もなく次のようなメールを頂きました。
「こんにちは。お元気ですか。主人の二次面接の件ですが、面接の前に、職場から、うちの職場に来て欲しいと告げられました。
それと同時に役職も指示されましたので、採用が決まったのだと思います。大きな転機が訪れ、流れが変わったことを実感いたしました。
この変化をより新たな浄化に繋げていきたいと思っています。言霊ヒーリングをどうもありがとうございました。感謝しています」
調和が取れる言霊は実現するのです。双方にとって幸せで、同時に宇宙全体にとっても調和が取れる言霊は実現が速いのです。
エネルギー体は、人が集まる組織にも存在しています。集合意識のようなものです。
人が二人集まれば、そこには、つながった意識エネルギーの領域があります。
その領域には個人のように氣の出入り口やエネルギー体も存在しています。人間関係もそのエネルギー体の様子から状態が検出できます。
全ては織物のように繋がっているのです。

【Episode 3】観念というフィルター
60代の主婦の方が相談セッションに見えたときのことです。
相談内容は、家族との関係がうまくいかないというものでした。
調べてみると半年以上前から、どの氣の出入り口も不活性で氣が落ちている状態にあり、さらに感情体からエネルギーが漏れている様子が分かりました。
そこで、「あきらめに近い感情が半年以上前からありますが、その頃何かありましたか?」と尋ねると、その頃ご主人やお子さんに対してとても理不尽に感じた出来事があったが、状況からいって「あきらめないとしょうがないと思った」と話してくださいました。
そこで、「あきらめよう」と感じた感情を全て言葉にしてもらいました。
そして、私は、それを肯定し、最後に心から謝りました。
すると、彼女から「こう言いながらも自分を批判している自分がいます」と思いがけない言葉が出てきました。
この方は常に自分に起きる出来事を、そして自分自身を批判しているのです。
そこでこの批判がいつ頃から生じているのかを調べたところ、幼い頃にお父様から激しく批判され深く傷ついたことがあったということが分かりました。
私は、彼女に幼い頃を思い出してもらい傷ついた感情を認めてあげました。そして、肯定して心から謝りました。
彼女は「批判をする」事で自分の苦しみを支えていたのです。この観念が、感情体、感覚体にまたがってこびりついているので、常にご主人やお子さんを「批判している」のでした。
この観念を手放すことが大切でした。
「観念」を手放すためには、まずそこにその「観念」があることに気づく必要があります。そして、それを認めて肯定し、最後に心から謝るのです。
大本まで届くとやがて手放すことが出来るようになれます。
セッションを終えた彼女はすがすがしいお顔をして帰られました。
人は、知らず知らずの間に「観念」というフィルターで物事を見ています。それを手放せずに自らを苦しめ不調和が生じるのですが、幼少期からの観念であればあるほどそれが当たり前の世界だと決めつけてしまっているので、不調和に気づくことがなかなかできず手放すことが難しいことがわかった出来事でした。
また一つ、心の世界を教わりました。
実は、このセッションから三日間ほど、私は激しい腹痛と頭痛で苦しみました。この女性が抱えている激しい拒絶をそのまま受け止めたことがその大きな原因だと思われます。
彼女の苦しみは「私」の中にある。「私」の問題である。彼女が赦されることは、「私」が赦されることである。このことに気づいた出来事でもありました。

【Episode 4】様々なオーブ
お世話になったN先生がオーブの映った写真を送ってくださいました。その写真には何と私の頭の上に、模様の入ったオーブが写っていたのです。
場所が場所だけに、この存在について問いを放ち調べていきました。
すると、神界の反応が強く出ました。
神界の存在について一つ一つ確かめたところ「天御中主神(あめのみなかぬしのかみ)」に強い反応が出ました。
日本の神界では、根本創造神を天御中主神と言います。 高御産巣日神(たかみむすびのかみ)、神産巣日神(かみむすびのかみ)がお生まれになり、ここから宇摩志阿斯訶備比古遅神(うましあしかびひこぢのかみ)、 国之常立神(くにのとこたちのかみ)、以後、天津神(あまつかみ)と呼ばれる天の神々、国津神(くにつかみ)と呼ばれる大地の神々がお生まれになりました。
根本創造神である天御中主神は、ヒンドゥー教のブラフマン、キリスト教のゴッドと重なる存在です。
その後、N先生にお会いした際、
「私のよく相談に行く先生に白鳥さんの写真をお見せしたら、これは特別な写真だ、天御中主神がいらっしゃると仰っていましたよ」と言われました。
やはり高次の存在が私に宿っていらっしゃったのだと思い深く感動しました。
それは、この時、宿り易いように私自身が浄化がされていたためだと思います。逆にいえば、浄化が出来なければ 自然と宿れなくなるという事を意味するのだとも思いました。
もっと心を浄化し、自他を乗り越え、全てを浄化しようと決意した出来事でした。

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高次元の存在たちとの交流は、自他を乗り越え、意識が浄化されたときに一瞬にして起きます。それは、脳波で言うと、シータ波レベルの意識状態のときに起きるもので記憶に留めるのが難しいものでもあります。
私たちは、今、大きな禊のときを迎え、高い次元への進化の時代に差し掛かっています。それは、自他を乗り越え、トランスパーソナル(超自己)への気づきの時代への突入の時と言えます。
沸き起こる感情、感覚を認めましょう。
そして、それを手放しましょう。
どんなに苦しいことも、醜いことも、その奥には深い気づきのチャンスが眠っています。
激しい感情ほど、深い気づきが眠っているのです。
手放した先に広がる高次な世界は、深い安らぎと物凄い光に満ちています。
私たちは、愛そのものなのです。
光そのものなのです。
お会いすることを楽しみにしています。
愛と感謝と祝福を
白鳥哲
【集合日時】
・9月13日(土)9:30受付 10:00開始
・9月14日(日)9:30受付 10:00開始
・9月15日(月祝)9:30受付 10:00開始
【会場のご案内】
株式会社OFFICE TETSU SHIRATORI 浅草橋ルーム
111-0053 東京都台東区浅草橋3-29-4 平和(白鳥)ビル2F
(グーグルマップのリンクを張ってありますので、クリックしてご確認ください)
最寄り駅: JR・浅草橋駅、都営浅草線・浅草橋駅 徒歩9分
【事前連絡先】
event@officetetsushiratori.com
にメールしていただいた上で、下記へお電話をお願いいたします
平日(月・火・木・金)10:00~15:00……0467-87-6731
それ以外……070-5452-8557(スタッフ渡邊)
【当日連絡先】
当日9:00~18:00
070-6471-8557
それ以外の時間帯での緊急案件は、
event@officetetsushiratori.com
にメールしていただいた上で、下記へお電話をお願いいたします
070-5452-8557(スタッフ渡邊)
出来る限り対応させていただきます
【持ち物】
□ 筆記用具
□ CDブック「祈りのとき(改訂版)」
□ 塩、あるいはラベンダーオイル(少量)
□ ボウル(直径15~20㎝位 不浄物用なので飲食用とは別の物をご用意ください バケツ型なども可)
□ 雑巾(ボウルのお水がこぼれたとき用にご用意をお願いします)
□ 動きやすい服装(座禅をしたり横になったりします)
□ ヨガマットやバスタオルなど(フロアに簡易の畳を置き横になります 必要な方はご用意ください)
【講座スケジュール】
9月13日(土)
9:30 受付
10:00 Day.1-1(座学)
12:00 お昼休憩
13:00 Day.1-2(座学)
18:00 終了予定
※途中休憩をはさみます
9月14日(日)
9:30 受付
10:00 Day.2-1(座学)
12:00 お昼休憩
13:00 Day.2-2(実践)
18:00 終了予定
※途中休憩をはさみます
9月15日(月祝)
9:30 受付
10:00 Day.3-1(実践)
12:00 お昼休憩
13:00 Day.3-2(実践)
18:00 終了予定
※途中休憩をはさみます
※以上はあくまでも目安です
予告なしに内容、または時間割の変更をさせて頂く場合ございますが、何卒ご了承ください
【講座で使用する物】
9月13日(土)
Day.1(座学)
・筆記用具
・CDブック「祈りのとき(改訂版)」
座禅
・動きやすい服装(※修正入りました)
9月14日(日)
Day.2(実践)
・筆記用具
・ボウル
・ラベンダーオイル または 塩
・雑巾
瞑想
・動きやすい服装
9月15日(月祝)
Day.3(実践)
・筆記用具
・ボウル
・ラベンダーオイル または 塩
・雑巾
・ヨガマットやバスタオルなど(※畳の上で横になります)
瞑想
・動きやすい服装
【物品販売について】
全光道をご受講の皆様に、白鳥監督のおすすめ品を【特別価格】にてご提供いたします
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