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白鳥哲 プロフィール

白鳥 哲

映画監督・俳優・声優
長年文学座の俳優として様々なテレビ、舞台、映画、声優として活動した後、アニメの声優の仕事をしながら映画監督として活躍する(現在は大沢事務所所属俳優)。

劇場公開映画:
『ストーンエイジ』《2006年》
『魂の教育』《2008年》、『不食の時代~愛と慈悲の小食~』《2010年》
『祈り~サムシンググレートとの対話~』《2012年》
『蘇生』《2015年》
『リーディング~エドガー・ケイシーが遺した、人類の道筋。~』《2018年》『蘇生Ⅱ~愛と微生物~』《2019年》

映画『祈り』は、ニューヨークマンハッタン国際映画祭グランプリなど数々の国際映画祭で賞を受賞し、劇場上映期間3年3か月という国内歴代一位のロングランを達成
最新作『蘇生Ⅱ~愛と微生物~』では、放射能やマイクロプラスチックの問題など地球規模の問題となっている環境危機の解決策を探って話題となった。

主な出演作品:
「あの頃ペニーレインと」(主人公役)「クレヨンしんちゃん」、「名探偵コナン」、「宇宙戦隊キューレンジャー」、「ゲゲゲの鬼太郎」、劇場用アニメ「ひるね姫~知らないワタシの物語~」「コードギアス〜復活のルルーシュ〜」など

主な著書:
「ギフト」(エコー出版)、「世界は祈りでひとつになる」(VOICE)、「地球蘇生プロジェクト『愛と微生物』のすべて」 (ヒカルランド)、「エドガー・ケイシーの超リーディング」など

シネマ夢クラブ推薦委員、一般社団法人9千年続く平成のいのちの森プロジェクト理事、エイベックス専任講師、地球蘇生プロジェクト代表、株式会社OFFICE TETSU SHIRATORI 代表取締役社長

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